住所
〒160-0022
東京都新宿区新宿4-1-6 高野ビル4F
TEL 03-5919-0182
〒160-0022
東京都新宿区新宿4-1-6 高野ビル4F
TEL 03-5919-0182
主に「性の悩み」や「性病」などに関する悩むの相談に医師親切丁寧に応じます。
・JR新宿駅 南口より徒歩3分
・JR新宿駅 新南口より徒歩1分
・高速バス新宿駅新南口乗り場から徒歩30秒
高島屋タイムズスクエア前、ヴィクトリアのならび
・保険診療が基本となります。
・保険を適用したくない方,保険証の無い方の診療も希望により受け付けます。
1)診察料については、健康保険を適用した保険診療が基本となります。
しかしながら、以下の様な例外があります。
2)診療の内容によっては、保険を適用することが出来ないものも有ります。
・ピル (疾病がある場合は、保険が適用できます。)
3)保険診療を希望しない場合
保険を適用したくない方,保険証の無い方などの診療も希望によりお受けいたします。
※ 上記 1)に相当する方は、下記診察料のうち、健康保険で定められた1割〜3割が自己負担分となります。
※ 上記 3)に相当する方は、下記診察料を全て自己で負担となります。
保険証無しの料金には別途消費税5%がかかります。
診療時にいったいいくらの診察料がかかるのか?
例をあげて説明致します。
| 受付 | 終了 | |
|---|---|---|
| 月曜日〜金曜日 | 15:30〜 | 20:30 (受付20:00迄) |
| 土曜・日曜日 | 12:00〜 | 14:30 (受付14:00迄) |
| 祝祭日 | 12:00〜 | 14:30 (受付14:00迄) |
STDが世界的に流行し問題になっています。
エイズの流行が大きな健康問題であることは知られていますが、その流行の背景にはSTDの流行があるのです。
きちんとした性病の知識と予防は不可欠です。
主な性病(性感染症)STDについての症状と診断のポイント
男性
・排尿痛がある
・かゆみがある
・腫れている
・痛みがある
・ブツブツがある
女性
・排尿痛がある
・かゆみがある
・腫れている
・痛みがある
・ブツブツがある
・おりものの量が増える
・おりものの色の変化
・おりものににおいがある
性病を検査、治療するのはパートナーと関係をより安全にするものです。
お問い合わせは下記にお願い致します。
〒160-0022
東京都新宿区新宿4-1-6 高野ビル4F
TEL 03-5919-0182
診断と治療のポイント
1) 必ず検査をする。(安易に診断を下さない)
2) 耐性菌ができているのに気づかず、漫然と同じ治療を続行する場合がある。
1) 治療後必ず完治しているかどうか検査すること。
2) 時には、3週間薬も服用しなければならない時もあるが、我慢して服用する。
1)性器ヘルペスは性病ではない
2)人類は約80%の割合でヘルペスウイルスを保因している
1) 定性検査で梅毒反応陽性が出たら必ず定量検査
2) バラ疹などの特徴的な皮膚症状を見ても皮膚疾患を見誤ることがある。
尖圭コンジロームはパピローマウイルスと呼ばれるウイルスが、皮膚や粘膜に感染して起こる性行為感染症で、イボの一種と考えられる。
高野ビルクリニック・皮膚科は、内科的疾患に対し、西洋医学・東洋医学・補完医学などを統合した治療を行っています。カウンセリングを重視し、ト−タルな視点に立った、一人一人に合った治療法で健康の回復と維持につとめています。
プラセンタ
話題のプラセンタ。肌のハリや弾力を保つコラーゲンが増えシミ・シワ・美白肌に効果的。また今女性誌で人気のにんにく注射も点滴治療でできます。
「容姿や肌を美しくするには、まず体の中からキレイにする」というコンセプトの診療です。
具体的には「美容ホルモンの宝庫」と呼ばれるプラセンタ(胎盤)エキスを原料とした「プラセンタ療法」を中心に、「美しいお肌のケア」や「若返り」をテーマにした診療と健康指導を行っています。
妊娠した際子宮の中で赤ちゃんを健康に育てる臓器である胎盤の効果は古代から知られており、美容や健康増進に様々な形で活用されてきました。
現代の西洋医学でも肝臓病や更年期障害の治療に幅広く使われています。高野ビルクリニックは美容と健康の両立をテーマに注射によるプラセンタ療法を展開しています。
東京都新宿駅前(新南口)で渋谷・池袋・代々木からも近く、休日・祭日診療、いつでもプラセンタ注射は可能です。また、月〜土曜日は夜8:30、日曜日は2:30まで診療しています。肌に疲れを感じたら会社帰りにも気軽にプラセンタ注射が受けられます。
当クリニックでは
SAFETY SEX LIFE
規則正しい生理(生理不順の改善)
月経困難症の改善
を希望する患者さんが多く来院します
月経不順で子宮出血が止まらない時、短期間服用して出血を止め、月経を起こし直します。
妊娠以外の理由で月経が来ない時、短期間服用した後に月経を起こします。
次の月経日と旅行日などが重なる時、前もって短期間服用して月経日をずらします。
閉経後や卵巣機能不全症に対して、長期間服用すれば女性ホルモンの補充治療になります。
避妊法の失敗(危険日に避妊をしなかった場合)という事態が発生した時、性交後に内服することで妊娠を回避する方法です!!